コロナ災害 🚑

中国コロナで世界中が大被害を受けている中、発生元の中国が世界中へ迷惑をかけたという、反省と謝罪の発信がありません。
 そんな中で従来から起きている、チベット・ウイグルなどの異民族圧迫に加え、新たに香港問題やインドとの国境紛争を引き起こしたりして、強硬姿勢を示していることが不愉快と感じるのは私のみではなく、世界中が同感だと推定されます。南シナ海問題などを含めアメリカとの関係も悪化し、中国共産党政権を「悪」としてとらえる考え方が広がり、経済的な結びつきを解除する動きが加速し、世界の資本が中国を去ることが始まりそうです。香港が中国を代表する金融センターの働きと貿易の窓口としての港湾機能も利用の停止が進みそうです。 日本が材料や機械を中国や韓国へ輸出して支えてきた経済も様子が変わりそうです。すでに反日を唱えていた韓国は破綻へ向かっているようであり、中国も多くの矛盾を抱えていることから、どのように変わってゆくのか分かりません。少なくとも今までのような発展は無くなるでしょう。今年は長江流域において、豪雨災害、地震などの自然災害も多く発生し、世界最大と言われる三峡ダムの決壊まで噂され、6月の初旬から7月中旬まで梅雨前線が停滞し大洪水が各地で発生している様子があり、コロナ災害も抑え込んだと言う嘘の発表で情報隠蔽していますが、北京や大連などでも大流行しており、要人は首都を脱出してしまっているなど、ネットでは大きなニュースになっています。当然コロナ災害については、中国へ対する損害賠償の請求問題が提起されると予想され、世界からの風当たりが強くなるでしょう、今までの強気一辺倒では世界から爪はじきされる事態が想起されます。中国内部からも改革の声が上がるかもしれません。こうした中で、どうしたことか韓国まで真似をして強気の反日活動を繰り広げていますが、経済的に破綻が迫っている様子。国内政治でも反日政策に反対する声も大きくなりつつある様子ですが、韓国民の意識改革は望めないでしょう。 反日でなければ生きてゆけないという国民性だという。ま、とんでもない民族と関りを持ったものです。

 日本もコロナの第2派流行が始まっておりますが、何時までも経済活動や海外との交流を停めたままでは経済が萎縮してしまう恐れがありますが、この時点で積極的に旅行や外出を進めて経済の活性化を狙う(GoToキャンペーン)には未だ早すぎるようにも感じます。治療薬とワクチンの開発を急いで世界の救済に立ち上がる必要があります。
 起源もとの中国でも第2波が急速に拡大中であり、以前のように一部のロックダウンでは対処できなくなっている様子ですが、情報隠蔽で表に出ておりません。発生元の武漢市が長期豪雨禍で大洪水に見舞われていることも隠蔽されており、数千万人もの被災者がでているのも全く報道されていません。世界最大といわれる三峡ダムが溢れる(決壊する)と言う噂も香港や台湾のメディアが報道している様子ですが、日本のマスコミは取り上げていません。中国当局の規制下にあると言う噂通りでしょうか? 産経新聞以外は中国に支社を置き、中国の悪口を報道しないという約束に縛られているらしい。
 尖閣列島問題では相変わらずに毎日と言うように領海侵犯を繰り返しており、東シナ海、南シナ海を大陸棚の上だから中国領だと声高に国際法違反を繰り返して、世界の反発を受けている。まさに世界の悪としての存在を明白にさせつつある。ま、そのうちに天罰が降るでしょう(^^♪。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です